■心に響いたスティーブ・ジョブズの名言ランキング
1位:マニュアルは、小学校一年生にも読めるようにすべきだ。
2位:ハングリーであれ。愚かであれ。
3位:何かを捨てないと前に進めない。
4位:あの世で1番の大金持ちになっても意味はない。今日は素敵なことができたと思いながら眠りにつくこと。僕にはそれが重要だ。
5位:自分の居場所を自分でつくるんだ。
6位:私がこれまでくじけずにやってこれたのは、ただひとつ。自分がやっている仕事が好きだという、ただそれだけなのです。
7位:今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うか?
8位:昔を振り返るのはここでやめにしよう。大切なのは明日、何が起きるかだ。
9位:即戦力になるような人材なんて存在しない。だから育てるんだ。
10位:死ぬときに子供に巨額の金を残したいとは思わない。子供の人生を台無しにするだけだからね。
11位:とにかくベストを尽くす。できなくなるまでずっと。
12位:消費者に、何が欲しいかを聞いてそれを与えているようではダメだ。完成するころには、彼らは新しいものを欲しがるだろう。
13位:オーケー、誰も助けてくれないなら自分たちでやるまでだ。
14位:この地上で過ごせる時間には限りがある。本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は、2つか3つくらいしかない。
15位:探し続けなくてはならない。妥協はダメだ。
16位:改革はトップからはじめなければだめだ。
17位:仏教には「初心」という言葉があるそうです。初心をもっているのは、すばらしいことだ。
18位:信じなくてはいけません。信じるものを持たなければなりません。
19位:安全にやろうと思うのは一番危険な落とし穴なんだ。
20位:キャリアではない。私の人生なんだ。.
リーダーは白くなる
アイデアには限りがある。限りあるものはそのうち枯れる。アイデアが枯渇したリーダーは、まわりから見て白くなっていく。
リーダーが「頑張ろう」という言葉を使い出したら、そのリーダーはもしかしたら白くなっている。「頑張れ」はアイデア不在の悲鳴であって、アイデアがあるリーダーは、「頑張れ」と言わずにアイデアを語る。
「頑張れ」は現場不信の表明でもある。黒いリーダーは、現場が「頑張らざるを得ない」ルールを設計して、その中で「自由にやって下さい」とやる。そうしたアイデアを持ったリーダーは、だからまわりから見て黒く写るし、黒さが支配するその場所は、案外居心地が良かったりもする。
アイデアが枯渇したリーダーは漂白される。自らの白さが、アイデアの欠如を免責する根拠になる。
一度白に転じたリーダーは、周囲の黒さで自らの白さを測ろうとする。理念への同調を強いつつ現場への不信を表明することは、白いリーダーにとって、自らの白さを裏付けるための必然ですらある。リーダーが自信の白さを確認したその結果、黒い人から、役立つ人から、組織からは人が抜けていく。賛同する人が少なくなった頃、リーダーは加速度的に白くあろうと努力する。悲鳴のように「頑張れ」を繰り返して、そのうちみんないなくなってしまう。
しゃべるのがあんま得意ではない人って、独自の思考回路を進化させまくっている人が多い。自分の思考に最適化された構造をしているから、物を憶えるのが凄い得意だったり、一人の作業が凄く早かったり質が高かったりする。つまり「自分語」で脳が動いてるので、それを公用語に翻訳するのに時間がかかる
しゃべるのがあんま得意ではない人って、独自の思考回路を進化させまくっている人が多い。自分の思考に最適化された構造をしているから、物を憶えるのが凄い得意だったり、一人の作業が凄く早かったり質が高かったりする。つまり「自分語」で脳が動いてるので、それを公用語に翻訳するのに時間がかかる
統計学は元々、元祖看護婦である、ナイチンゲールが始めたんだが
結果の余りの「悲惨さ」に、彼女自身一ヶ月余り
心神喪失状態になった、とも言われている。
事の発端は、とある将軍が、
「戦場よりもナイチンゲールの戦傷者看護の方が兵士が死亡してる」
と揶揄したことに始まる。
当然、ナイチンゲールは反発。件の将軍に反論する為、統計学を編み出し
自分の看護の方が、多くの兵士を救ってると自ら証明しようとした。
しかし、結果は将軍の言うとおり、病院での看護の方が戦場よりも
傷病兵の致死率が極めて高いことが明らかになってしまう。
ナイチンゲールはショックの余り心神喪失状態になった・・・
でもそこから始まるンだよね、彼女が偉大である話は
何が間違っていたか、模索し始めるんだ、諦める事無く
そして、今では基本中の基本的な事実にたどり着く
「汚れたシーツに患者を寝かすのは駄目」
「汚れた包帯の使いまわしも駄目」
要するに二次感染が、病院での致死率を高めている事に
彼女自身、気がつき自己解決していったんだよね・・・
看護婦といえばシーツの御洗濯って原風景は
こうして生まれた。
ソニーには簡単に作れないよ ハードは作れてもソフトが絶望的に駄目 ハードなんてAppleはいろんな会社から部品を買って本社で設計して 台湾の会社につくらせるだけで、ソフトは完全自社生産なのに ソニーはハードは自社生産だけどソフトは外注か派遣か偽装請負wwwww ソフト技術を甘くて見ているから負け続ける。
onehalf:
1.睡眠時間を減らす
2.マルチタスク
3.自分自身で全てを済ませようとする
4.数字だけに焦点をあてない
5.作業机の上で食事をとる
6.頻繁にメールを確認する
7.24時間をみっちり使う
5 名無しなのに合格 :2009/07/29(水) 17:37:14 ID:RJjoE9Uh0
『やる気を出す』ための最高のテクニックは、実は『やる気を出そうと思わない』ことかもしれません。
もし『やる気が出ない』と思うのであれば、
そもそも『やる気がなければ出来ない』と考えていること自体が間違いです。
つまり『感情を意識せず、体だけを動かしなさい』と言いたいのです。
『疲れている』『体がダルい』『落ち込んでいる』…そんなときに、
『元気だして頑張らなきゃ』と思ってやる気を出せる人なんていません。
そんな感情を意識すると、ますますやる気が出なくなるだけなので、
やる気や元気がなくても、
気分が晴れなくても、
淡々と体を動かすんです。
『やる気』というものは、そうやって自分が『やった』という体験を積み重ねていくことで生まれるものです。
逆説的かもしれませんが、『やる気なんてなくてもいい、やる気は後からついてくる』ということです。
みなさんも、『やる気が出なくて後回しにしていた仕事を、実際やってみると、不思議なほど集中できた』という体験はありませんか?
『気負わないで、まず体を動かしてみる』
今までやる気が出ずに勉強が出来なかった、という方、是非とも試してみてください。
モルガン・スタンレーの社員だけは、ヘルメットをかぶって、猛烈な勢いで階段を駆け抜けて降りて千人ほどが助かっているが、それはなぜなのか。ベトナム戦争帰りのリック・レスコラという頑固一徹の軍人上がりの警備員がいて、社員を「ちんたらするな!」と怒鳴りつけながら避難させていたからだ。人々が何が起きているのか自覚していない時に、レスコラは兵士独特の嗅覚で「重大な危機が訪れた」ことを悟っており、死の覚悟をして、電話で妻に最後の別れを言っていた。リック・レスコラは1993年の貿易センタービル爆破事件でも、従業員を救済している。軍人は、まったく正常性バイアスのワナにはまることはない。戦場で正常性バイアスのワナにかかると死ぬからだ。
人生は短いですから、頭の固い人と付き合うひまはありません。
私は理解してくれない人と出会っても、さらっと流すようにしてきました。
そうすることで、気の合わない人には
あまり出会わずにすむようになってきたかもしれません。
俺たちのキャリアでいちばん大きな過ちは……Tumblrに関わったことだ